上越市出身で「日本のアンデルセン」とも呼ばれる
児童文学作家、小川未明。
今年度のテーマは“月夜とめがね”。
未明童話の新作合唱発表、市内小学生から募集した
感想文の表彰式、朗読、創作フラメンコの公演を
行います。